眠る前 君の名前 何度も何度も呼んで
夢の中で 逢えますか
それだけでいい
望まない 無理をしない なんにもなんにもいらない
もう一度 君の温度 感じられたら
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming kiss you
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming Hold you

知らぬ間に色褪せた ひびは枯葉となり 
ひらひらと肩に 舞い散る
こんな日に 訪れる 冬の冷たさを
そういや まだ僕は知らない
ただ 心の穴 埋めるみたいに
でもそれは まるで効き目のない
麻酔のような毎日でしかなかった
眠る前 君の名前 何度も何度も呼んで
夢の中で 逢えますか
それだけでいい
望まない 無理をしない なんにもなんにもいらない
もう一度 君の温度 感じられたら
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming kiss you

穏やかな 町並みと 君の横顔が
夕焼けの色に染まってる
相変わらず くだらない 僕の話でも
笑って頷いてくれた 
あの僕が言った この言葉に
君はどうして 見たこともない 悲しい顔して首を振るのだろうか
眠る前 君の名前 何度も何度も呼んで
夢の中 君の背中 ただ追いかけた
『離れても 離れても』
最後 朝がきても 光が差しても 
目が覚めても 何をしていても
眠る前 君の名前 何度も何度も呼んで
夢の中で 逢えますか
それだけでいい
望まない 無理をしない なんにもなんにもいらない
もう一度 君の温度 感じられたら
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming kiss you
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming
I only dreaming dreaming Hold you
I only dreaming dreaming......


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    sayaka** 發表在 痞客邦 留言(0) 人氣()